過去の記録 | トーク・アラウンド(座談会) |
旬の話題を取り上げて、あれこれ放談するドネルモ・トーク・ア・ラ・モード。今回取り上げたのは、映画『14歳』(シネテリエ天神にて4月末に公開済)です。
「学校」というシステムが一体何であったのか。そしてそこでは、どのようなことが起きていたのか。大人になってからでは取り戻すことのできないあの頃の感情を扱ったこの映画を巡って、学校、教育、教師、いじめ、暴力のあり方等々、かつて14歳だったドネルモの人々が話しております。それでは、どーぞ。
「ドネルモ・トーク・アラウンド」はweb上で開催する座談会です。毎回のテーマに、注目の公演や映画などを取り上げていく予定です。
今回は、4月初めに北九州で公演されたチェルフィッチュの「フリータイム」(2008/4/4-5@北九州芸術劇場)をとりあげます。演劇界のみならず多方面で注目を集めるチェルフィッチュ。そして派遣労働の女性を独特の観点から取り上げた「フリータイム」。パネラーが、「フリータイム」の話題を中心に、チェルフィッチュを巡って、あれやこれやと語っております。それでは、どーぞ。